ダビングメニューと料金表

 各種テープからDVDへのダビング料金
 8mm&16mmのテレシネフィルムテープからDVDへのダビング料金
 HDDビデオカメラや携帯動画などのメディア(SDなど)からDVDへのダビング料金
 特殊テープからDVDへのデジタル変換ダビング料金
 各種テープからブルーレイディスク(blu-ray)へのダビング料金
 8mm&16mmのテレシネフィルムテープからブルーレイディスクへのダビング料金
 HDDビデオカメラや携帯動画などのメディア(SDなど)からブルーレイディスクへのダビング料金
 特殊テープからブルーレイディスクへのデジタル変換ダビング料金
 DVDからDVDへのコピー料金
 ブルーレイディスク(blu-ray)からブルーレイディスク(blu-ray)へのコピー料金
 各種テープから各種テープへのコピー料金

各種テープからDVDへのダビング料金

マスターテープ
本数
割引率 録画時間:60分 録画時間:120分 録画時間:180分 録画時間:240分
1〜9 0% \2,000 \2,800 \3,600 \4,400
10〜19 10% \1,800 \2,520 \3,240 \3,960
20〜29 20% \1,600 \2,240 \2,880 \3,520
30本以上 30% \1,400 \1,960 \2,520 \3,080

8mm&16mmのテレシネフィルムテープからDVDへのダビング料金

  録画時間
10分迄
録画時間
20分迄
録画時間
30分迄
録画時間
40分迄
録画時間
50分迄
録画時間
60分迄
録画時間
60分以上
シングル8 \5,000 \7,000 \9,000 \11,000 \13,000 \15,000 お見積もり
レギュラー8(W) \8,000 \10,000 \12,000 \14,000 \16,000 \18,000 お見積もり
スーパー8 \8,000 \10,000 \12,000 \14,000 \16,000 \18,000 お見積もり
16mmフィルム お見積もり お見積もり お見積もり お見積もり お見積もり お見積もり お見積もり

HDDビデオカメラや携帯動画などのメディア(SDなど)からDVDへのダビング料金

基本料金
2,000円
録画時間
10分迄
録画時間
15分迄
録画時間
20分迄
録画時間
25分迄
録画時間
30分迄
録画時間
35分迄
録画時間
40分以上
メディア
SD、MicroSD等
\1,500 \2,000 \2,500 \3,000 \3,500 \4,000 お見積もり

特殊テープからDVDへのデジタル変換ダビング料金

Uマチック(ユーマチック)(別名:シブサン) 料金
U-matic(3/4インチ・3/4inch)
KCS-20 KCA-10 KCA-30 KCA-60
2時間まで:7,300円
DVCAM 料金
DVCAM(ディーブイカム)は、DV規格をベースにソニーが開発した業務用ビデオフォーマットです。 DVに比べトラック幅を10μmから15μmへ拡げてトラックリニアリティに対する安定性を向上させたフォーマットです。 2時間まで:7,300円
MICROMV(マイクロエムブイ) 料金
MICROMV(マイクロエムブイ)は ソニーが2001年に商品化したビデオ規格で、MiniDVカセット容積比約30%の超小型カセットでした。 MPEG2デジタル記録で1時間の録画が可能です。 テープ1本:4,200円
レーザーディスク(LD)(Laser Disc) 料金
直径:約30cm
かつては「絵の出るレコード」と呼ばれ1980年にパイオニアから発売された巨大なDVDのようなディスクです。 A面B面貼り合わせ式のため経年変化進行が早く、注意が必要です。
1枚:4,800円
VHD(ブイ・エッチ・ディー) 料金
直径:約20cm×30cm
上記レーザーディスクに対抗して1983年にビクターから発売された白い長方形のケースに入ったディスクです。 メーカーによって「ディスクワールド」や「ディスクロード」などと呼ばれていました。 ディスクとセンサが接触する方式のため劣化の進行が早く、注意が必要です。
1枚:4,800円
MU(エムツー)松下(パナソニック)、日本ビクター(JVC) 料金
テープ名:M60L・MPS20
MU(エムツー)は松下電器がNHKと共同開発したアナログコンポーネント記録の放送業務用カセット式VTR方式です。 1985年にNHK各放送局で使用開始、1986年に発売されました。 メタルテープを採用し当時としては高画質化を実現しました。 ベータカムや家庭用VHSと同じテープ幅1/2インチですが、ハーフは独自設計でした。 先に松下電器がVHSカセットをベースとして発売した放送用VTRMビジョンとは互換性はありません。
1枚:10,500円
オープンリール 1/2インチ(ソニーCV方式) 料金
デッキ名:CV-2000・CV-2100 in 1964-1967
テープ幅:約1.25センチ
世界初の”家庭用”VTR。 1964年(昭和39年)発売。白黒専用です。今まで再生が不可能と言われていた方式です。 1964年発売のCV-2000型の価格は198,000円でした。それまでのVTRの値段から比べると驚異的な安さでした。
経年変化によるテープの粘着現象(キューキュー音、ベタベタ現象)がある場合、テープの特殊熱処理&乾燥作業が必要です。(作業料別途4,700円/本)
20〜30分テープ:16,400円
60分テープ:28,000円

特殊熱処理&乾燥作業:4,700円/本
オープンリール1/2インチ(シバデン方式/芝電方式) 料金
テープ幅:約1.25センチ
再生画面には若干ノイズがのることがあります。
経年変化によるテープの粘着現象(キューキュー音、ベタベタ現象)がある場合、テープの特殊熱処理&乾燥作業が必要です。(作業料別途4,700円/本)
20〜30分テープ:16,400円
60分テープ:28,000円

特殊熱処理&乾燥作業:4,700円/本
オープンリール1/2インチ(統一T型/統一1型)海外名:EIAJ 料金
テープ名:32・V62ほか
テープ幅:約1.25センチ
経年変化によるテープの粘着現象(キューキュー音、ベタベタ現象)がある場合、テープの特殊熱処理&乾燥作業が必要です。(作業料別途4,700円/本)
20〜30分テープ:16,400円
60分テープ:28,000円

特殊熱処理&乾燥作業:4,700円/本
VX方式(松下/パナソニック)VX-system Panasonic  料金
テープ名:VZ-T30・VZ-T60N・VZ-T120
機種名:VX-2000
松下がベータやVHSに先駆けて1976年に発売したビデオ方式です。 VX2000というデッキ1機種のみ発売されて終了しました。当時の価格は21万円でした。巨大な「お弁当箱サイズ」のカセットを使用します。 現在でもかなりキレイに再生できます。
20〜30分テープ:16,400円
60分テープ:28,000円
120分テープ:51,000円
Vコード方式(東芝、サンヨー)V-code(Toshiba / Sanyo) 料金
テープ名:V-120
機種名:VX-2000
東芝と三洋が開発した1/2インチ幅テープの縦長のカセット方式です。 大きさはベータとVHSの中間でU規格をそのまま縮小したような構造となっています。 VコードTとUがあり、それぞれ標準モードと長時間モードとなっています。 Uは長時間モードで最大2時間録画が可能です。 再生画面には若干ノイズがのることがあります。
20〜30分テープ:16,400円
60分テープ:28,000円
120分テープ:51,000円
オープンリール1/4インチ(アカイ方式/AKAI方式) 料金
テープ型番:VT-5
テープ幅:約6ミリ
当時の標準的VTR:VT-110、 現在でもかなりキレイに再生できます。
経年変化によるテープの粘着現象(キューキュー音、ベタベタ現象)がある場合、テープの特殊熱処理&乾燥作業が必要です。(作業料別途4,700円/本)
20〜30分テープ:16,400円
60分テープ:28,000円
120分テープ:51,000円

特殊熱処理&乾燥作業:4,700円/本
オープンリール1/4インチ(フナイ方式 / FUNAI 方式) 料金
テープ幅:約6ミリ
現在でもかなりキレイに再生できます。
経年変化によるテープの粘着現象(キューキュー音、ベタベタ現象)がある場合、テープの特殊熱処理&乾燥作業が必要です。(作業料別途4,700円/本)
20〜30分テープ:16,400円
60分テープ:28,000円

特殊熱処理&乾燥作業:4,700円/本
VK方式(アカイ AKAI) 料金
テープ幅:約6ミリ
アカイが開発したベータにそっくりなビデオテープ。ポータブルカメラと組み合わせてカメラ撮りに使用されました。現在でもかなりキレイに再生できます。
経年変化によるテープの粘着現象(キューキュー音、ベタベタ現象)がある場合、テープの特殊熱処理&乾燥作業が必要です。(作業料別途4,700円/本)
20〜30分テープ:16,400円
60分テープ:28,000円

特殊熱処理&乾燥作業:4,700円/本
CVC方式(フナイ,キヤノンFUNAI/Canon) 料金
テープ名:V30
フナイが開発した音声用カセットテープの大きさに非常に近いビデオテープを使用する方式です。キヤノンからもOEMで発売されていました。 かつては日本テレビのチョモランマ登頂番組にも採用された方式です。ポータブルカメラと組み合わせてカメラ撮りに使用されました。 現在でもかなりキレイに再生できます。
経年変化によるテープの粘着現象(キューキュー音、ベタベタ現象)がある場合、テープの特殊熱処理&乾燥作業が必要です。(作業料別途4,700円/本)
20〜30分テープ:16,400円
60分テープ:28,000円

特殊熱処理&乾燥作業:4,700円/本
ビデオフロッピーディスク(VF) 料金
直径:約20cm×30cm
80年代の短い間だけ発売された珍しいフォーマットです。 パソコンで使うフロッピーにそっくりですが一回り小さく、少し横長です。主にビデオ画面の静止画や初期のデジカメに利用されていました。
弊社まで直接お問い合わせください。
オープンリール 2インチ(2inch Quad)
オープンリール 1インチ(1inch C-format)
料金
2インチテープ幅:約5センチ
1インチテープ幅:約2.5センチ
弊社まで直接お問い合わせください。

各種テープからブルーレイディスク(blu-ray)へのダビング料金

録画時間 60分 120分 180分 240分 300分 360分 360分以上
(60分毎)
通常料金 \4,000 \8,000 \12,000 \16,000 \20,000 \24,000 \4,000/60分

8mm&16mmのテレシネフィルムテープからブルーレイディスク(blu-ray)へのダビング料金

  録画時間
10分迄
録画時間
20分迄
録画時間
30分迄
録画時間
40分迄
録画時間
50分迄
録画時間
60分迄
録画時間
60分以上
シングル8 \7,000 \9,000 \11,000 \13,000 \15,000 \17,000 お見積もり
レギュラー8(W) \10,000 \12,000 \14,000 \16,000 \18,000 \20,000 お見積もり
スーパー8 \10,000 \12,000 \14,000 \16,000 \18,000 \20,000 お見積もり
16mmフィルム お見積もり お見積もり お見積もり お見積もり お見積もり お見積もり お見積もり

HDDビデオカメラや携帯動画などのメディア(SDなど)からブルーレイディスク(blu-ray)へのダビング料金

基本料金
2,000円
録画時間
10分迄
録画時間
15分迄
録画時間
20分迄
録画時間
25分迄
録画時間
30分迄
録画時間
35分迄
録画時間
40分以上
メディア
SD、MicroSD等
\1,500 \2,000 \2,500 \3,000 \3,500 \4,000 お見積もり

特殊テープからブルーレイディスク(blu-ray)へのデジタル変換ダビング料金

Uマチック(ユーマチック)(別名:シブサン) 料金
U-matic(3/4インチ・3/4inch)
KCS-20 KCA-10 KCA-30 KCA-60
2時間まで:9,300円
DVCAM 料金
DVCAM(ディーブイカム)は、DV規格をベースにソニーが開発した業務用ビデオフォーマットです。 DVに比べトラック幅を10μmから15μmへ拡げてトラックリニアリティに対する安定性を向上させたフォーマットです。 2時間まで:9,300円
MICROMV(マイクロエムブイ) 料金
MICROMV(マイクロエムブイ)は ソニーが2001年に商品化したビデオ規格で、MiniDVカセット容積比約30%の超小型カセットでした。 MPEG2デジタル記録で1時間の録画が可能です。 テープ1本:6,200円
レーザーディスク(LD)(Laser Disc) 料金
直径:約30cm
かつては「絵の出るレコード」と呼ばれ1980年にパイオニアから発売された巨大なDVDのようなディスクです。 A面B面貼り合わせ式のため経年変化進行が早く、注意が必要です。
1枚:6,800円
VHD(ブイ・エッチ・ディー) 料金
直径:約20cm×30cm
上記レーザーディスクに対抗して1983年にビクターから発売された白い長方形のケースに入ったディスクです。 メーカーによって「ディスクワールド」や「ディスクロード」などと呼ばれていました。 ディスクとセンサが接触する方式のため劣化の進行が早く、注意が必要です。
1枚:6,800円
MU(エムツー)松下(パナソニック)、日本ビクター(JVC) 料金
テープ名:M60L・MPS20
MU(エムツー)は松下電器がNHKと共同開発したアナログコンポーネント記録の放送業務用カセット式VTR方式です。 1985年にNHK各放送局で使用開始、1986年に発売されました。 メタルテープを採用し当時としては高画質化を実現しました。 ベータカムや家庭用VHSと同じテープ幅1/2インチですが、ハーフは独自設計でした。 先に松下電器がVHSカセットをベースとして発売した放送用VTRMビジョンとは互換性はありません。
1枚:12,500円
オープンリール 1/2インチ(ソニーCV方式) 料金
デッキ名:CV-2000・CV-2100 in 1964-1967
テープ幅:約1.25センチ
世界初の”家庭用”VTR。 1964年(昭和39年)発売。白黒専用です。今まで再生が不可能と言われていた方式です。 1964年発売のCV-2000型の価格は198,000円でした。それまでのVTRの値段から比べると驚異的な安さでした。
経年変化によるテープの粘着現象(キューキュー音、ベタベタ現象)がある場合、テープの特殊熱処理&乾燥作業が必要です。(作業料別途4,700円/本)
20〜30分テープ:18,400円
60分テープ:30,000円

特殊熱処理&乾燥作業:4,700円/本
オープンリール1/2インチ(シバデン方式/芝電方式) 料金
テープ幅:約1.25センチ
再生画面には若干ノイズがのることがあります。
経年変化によるテープの粘着現象(キューキュー音、ベタベタ現象)がある場合、テープの特殊熱処理&乾燥作業が必要です。(作業料別途4,700円/本)
20〜30分テープ:18,400円
60分テープ:30,000円

特殊熱処理&乾燥作業:4,700円/本
オープンリール1/2インチ(統一T型/統一1型)海外名:EIAJ 料金
テープ名:32・V62ほか
テープ幅:約1.25センチ
経年変化によるテープの粘着現象(キューキュー音、ベタベタ現象)がある場合、テープの特殊熱処理&乾燥作業が必要です。(作業料別途4,700円/本)
20〜30分テープ:18,400円
60分テープ:30,000円

特殊熱処理&乾燥作業:4,700円/本
VX方式(松下/パナソニック)VX-system Panasonic  料金
テープ名:VZ-T30・VZ-T60N・VZ-T120
機種名:VX-2000
松下がベータやVHSに先駆けて1976年に発売したビデオ方式です。 VX2000というデッキ1機種のみ発売されて終了しました。当時の価格は21万円でした。巨大な「お弁当箱サイズ」のカセットを使用します。 現在でもかなりキレイに再生できます。
20〜30分テープ:18,400円
60分テープ:30,000円
120分テープ:53,000円
Vコード方式(東芝、サンヨー)V-code(Toshiba / Sanyo) 料金
テープ名:V-120
機種名:VX-2000
東芝と三洋が開発した1/2インチ幅テープの縦長のカセット方式です。 大きさはベータとVHSの中間でU規格をそのまま縮小したような構造となっています。 VコードTとUがあり、それぞれ標準モードと長時間モードとなっています。 Uは長時間モードで最大2時間録画が可能です。 再生画面には若干ノイズがのることがあります。
20〜30分テープ:18,400円
60分テープ:30,000円
120分テープ:53,000円
オープンリール1/4インチ(アカイ方式/AKAI方式) 料金
テープ型番:VT-5
テープ幅:約6ミリ
当時の標準的VTR:VT-110、 現在でもかなりキレイに再生できます。
経年変化によるテープの粘着現象(キューキュー音、ベタベタ現象)がある場合、テープの特殊熱処理&乾燥作業が必要です。(作業料別途4,700円/本)
20〜30分テープ:18,400円
60分テープ:30,000円
120分テープ:53,000円

特殊熱処理&乾燥作業:4,700円/本
オープンリール1/4インチ(フナイ方式 / FUNAI 方式) 料金
テープ幅:約6ミリ
現在でもかなりキレイに再生できます。
経年変化によるテープの粘着現象(キューキュー音、ベタベタ現象)がある場合、テープの特殊熱処理&乾燥作業が必要です。(作業料別途4,700円/本)
20〜30分テープ:18,400円
60分テープ:30,000円

特殊熱処理&乾燥作業:4,700円/本
VK方式(アカイ AKAI) 料金
テープ幅:約6ミリ
アカイが開発したベータにそっくりなビデオテープ。ポータブルカメラと組み合わせてカメラ撮りに使用されました。現在でもかなりキレイに再生できます。
経年変化によるテープの粘着現象(キューキュー音、ベタベタ現象)がある場合、テープの特殊熱処理&乾燥作業が必要です。(作業料別途4,700円/本)
20〜30分テープ:18,400円
60分テープ:30,000円

特殊熱処理&乾燥作業:4,700円/本
CVC方式(フナイ,キヤノンFUNAI/Canon) 料金
テープ名:V30
フナイが開発した音声用カセットテープの大きさに非常に近いビデオテープを使用する方式です。キヤノンからもOEMで発売されていました。 かつては日本テレビのチョモランマ登頂番組にも採用された方式です。ポータブルカメラと組み合わせてカメラ撮りに使用されました。 現在でもかなりキレイに再生できます。
経年変化によるテープの粘着現象(キューキュー音、ベタベタ現象)がある場合、テープの特殊熱処理&乾燥作業が必要です。(作業料別途4,700円/本)
20〜30分テープ:18,400円
60分テープ:30,000円

特殊熱処理&乾燥作業:4,700円/本
ビデオフロッピーディスク(VF) 料金
直径:約20cm×30cm
80年代の短い間だけ発売された珍しいフォーマットです。 パソコンで使うフロッピーにそっくりですが一回り小さく、少し横長です。主にビデオ画面の静止画や初期のデジカメに利用されていました。
弊社まで直接お問い合わせください。
オープンリール 1インチ(1inch C-format) 料金
1インチテープ幅:約2.5センチ
弊社まで直接お問い合わせください。

DVDからDVDへのコピー料金

弊社まで直接お問い合わせください。

ブルーレイディスク(blu-ray)からブルーレイディスク(blu-ray)へのコピー料金

弊社まで直接お問い合わせください。

各種テープから各種テープへのコピー料金

弊社まで直接お問い合わせください。